活動状況
活動状況
大阪市地域振興会・大阪市赤十字奉仕団女性部研修会
令和8年3月3日(火)・3月4日(水) 午後2時~
研修テーマ:「避難生活に役立つ知識 ~いのちを守る備えをしましょう~」
講師:日本赤十字社大阪府支部 講習普及係長 小山 志保
細やかな“気づき”や“気配り”は、災害発生時の避難所での生活の質を向上させられる大切な視点です。
そのなかで、女性の視点に基づく多様な配慮や発想は、誰もが尊厳をもって安心した避難生活を送るために不可欠です。
研修会では、避難所生活において配慮することやストレス緩和、要配慮者への支援など、避難生活に役立つ知識をご講演いただきました。
ホットタオルの作り方
毛布ガウンのつくり方
毛布1枚+ストッキング(ひも)で、あっというまにガウンの完成!
大柄な男性も対応できる様子に会場からは驚きの声が起こりました
風呂敷活用術の紹介
風呂敷2枚で両手が空くリュックや手提げカバンがつくれます。
大阪市地域振興会創立50周年・大阪市赤十字奉仕団創立75周年 記念大会
令和7年12月9日(火) 午後2時~
場所:大阪市中央公会堂
参加者:大阪市地域振興会会員・大阪市赤十字奉仕団団員 約1,000人
常日頃から、心のふれあうあたたかいまちづくりをめざして地道な活動を続けている大阪市地域振興会・大阪市赤十字奉仕団の創立をお祝いする記念大会を開催しました。


大阪市地域振興会会長・大阪市赤十字奉仕団団長ご挨拶

日本赤十字社 大阪府支部支部長ご挨拶

第二部「二胡と楊琴」演奏
また、大阪市地域振興会・大阪市赤十字奉仕団のあゆみや各区を紹介する記念誌を作成しました。

以下からPDFファイルをダウンロードできます。
大阪市地域振興会会長・大阪市赤十字奉仕団団長ごあいさつ(p2)
各区地域振興会・各区赤十字奉仕団の紹介
1北区(p18~19)
2都島区(p20~21)
3福島区(p22~23)
4此花区(p24~25)
5中央区(p26~27)
6西区(p28~29)
7港区(p30~31)
8大正区(p32~33)
9天王寺区(p34~35)
10浪速区(p36~37)
11西淀川区(p38~39)
12淀川区(p40~41)
13東淀川区(p42~43)
14東成区(p44~45)
15生野区(p46~47)
16旭区(p48~49)
17城東区(p50~51)
18鶴見区(p52~53)
19阿倍野区(p54~55)
20住之江区(p56~57)
21住吉区(p58~59)
22東住吉区(p60~61)
23平野区(p62~63)
24西成区(p64~65)
大阪市地域振興会・大阪市赤十字奉仕団女性部研修会
令和7年3月6日(木)・3月10日(月) 午後2時~
健康寿命の伸ばし方~メタボ対策~フレイル予防へ
日本赤十字社大阪府支部
講習普及係長 小山 志保
「人生100年時代」といわれる現在、健康で日常生活に制限なく送るできる健康寿命を延ばすため、どのようなことに気を付ければよいか、「フレイル」と何かをご講義いただきました。
寺田市会長 ご挨拶
ご講義の様子
大阪市地域振興会・大阪市赤十字奉仕団女性部研修会
平成30年2月14日(水)午後2時~
第1部では、日本赤十字大阪府支部よりお越しいただき「大災害が起こったとき避難所生活をのりきるために必要な知識と助け合い~熊本地震で学んだこと~」と題し、熊本地震の際、実際の救護と携わった実体験をもとに、避難所生活の内容を中心に講義いただきました。
第2部では、各テーブルでの意見交換会として、第1部の講義で「大事であった点、ご自身の地域で取り入れたいもの」といったことや、普段の活動について、各区・地域での取組みを情報交換しました。
ホットタオルの作り方

毛布を使ってガウン作り

第4回西淀川連合対抗大運動会
平成29年11月12日(日)
地域が一体となって実施されています。当日は、お宝さがしゲームや綱引き、大玉は運び競争、地域対抗リレー、大抽選会が行われました。
地域対抗リレー

綱引き

第40回 新春かるた大会(住吉区)
平成30年1月12日(金)
会場では、凛とした詠み手の声と熱気あふれる取り手の声が飛び交いました。新春の幕開けにふさわしい行事として定着しています。
新春かるた大会




